教本で長野県を勉強すると
・天竜川 ![]()
・伊那
とか出てくるけど、1957年はこんな感じだったみたい
つーか、リアル竈門炭治郎かっ!(「鬼滅の刃」より)
なんでこんなヘンピな所に住むようになったのか?
と思い調べてみると、やはり落人(おちうど)の里!
そういや、麻井宇助いわく
コメの国、日本において
田んぼにできないポンコツな土地(水を溜め込まない荒地)が
ワイン産地に向いている(ブドウは元は砂漠の植物だから)のだとか
同県だと桔梗ヶ原など
つまり発想を転換した土地活用というか
「バカとハサミは使いよう」というか
ジベレリン処理もそういうアイデアの並びになる?("ばか"だけに…)
以上