ランブルスコの日
某インポーターのLINEで
近く…があると知る。夏至(げし)に合わせてるのね〜
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毎年6月21日は、イタリアの赤い微発泡ワインを楽しむ「世界ランブルスコの日(World Lambrusco Day)」です。この日は1年で最も昼が長い夏至にあたり、キンキンに冷やした爽やかなランブルスコを初夏の長い夕暮れ時に楽しむのに最高のタイミングです。
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ランブルスコの語源
現代風(日本語)に言えば
「畑のすみ子さん」とか
「(ノドに)ブッ刺さるやつ」とか
「探訪〜ランブロ谷」になる?
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名前の語源は不確かであり、主に3つの仮説があります。
最初のものは、名前がラブラム(畑の縁[ふち])とルスクム(野生植物)から来ることを望んでいます。「ラ・ブルスカ」のつるは、畑の端で未耕のまま育つものです。
第二は、ラボ(私が取る)とルスクス(口蓋を刺す)という用語の融合に起源を帰属させ、したがって「ブルスコ」とも呼称します。それは、実際に、酸味とタンニンを含む若いワインの典型的な特徴であり、活気があり心地よいことを示しています。
第三の、あまり評価が受けられていないものは、名前の起源をロンバルバルバル方言の形―「rusco」(私は...ものを探す/取る)と「Lambro」と見なす、ランブロ渓谷を指す。
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歴史
古代〜現代
元々は白もあったけど、ほぼ赤に絞ったのはキャラ立ちさせたかった?
それとも育てやすいとか造りやすいから?
現代
80年のコマーシャルに注目
↑イタリアのコカ・コーラと言われた時代?
この手のワイン・ブームってだいたいアメリカが流行らせてから廃(すた)らせてる笑
ブドウ品種の香味
とりあえず代表的な2つ
サラミーノはサラミ(加工肉?)が語源で草
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ランブルスコ・サラミーノ・ディ・サンタ・クローチェ;この名前はサラミに似た房に由来し、濃い色で濃い紫色の泡を持ち、中程度の体形をしています。
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呼称
地図と照らし合わせたし!
ロンバルディア州の
マントヴァーノだけ位置が分かりにくい!
↓青枠のとこ

おまけ 〜 youtubeでイチバンまとまってる動画
ダラダラ見れる方は是非!
以上